トップ > スピーカー
N-ONEにはミドルクラス・セダンで使われているような防音材が使われているのでスピーカーサウンドも快適に楽しめます。

N-ONEのスピーカーサウンドについて

ガソリンタンクがフロントシートの下部に装着されている構造の、センタータンクレイアウトとは、ホンダ独自の特許技術であり、N-ONEにも採用されています。
そのため、室内空間は軽自動車としては広く感じられ、スピーカーを通じて快適な音を楽しむことが可能です。
また、N-ONEには、ミドルクラス・セダンで使われているような防音材が使用されているのも特長に挙げられます。
そのため、外からの騒音も抑えることができ、さらにスピーカーの音量を上げても周囲への音漏れを気にすることがなく、心置きなく音楽を楽しめるのが、メリットの一つです。

N-ONE購入時には、スピーカーは備え付けで付いてはきますが、より音質を追求しようとなると、交換する必要があります。
実際、オーナーが、特に音にはうるさいオーナーが音質upのため、アップグレードしようというケースは多くに上るようです。

スピーカー交換、自分でできる?

N-ONEの場合に限らず、カー用品店などで購入の上で交換までお願いするケースが大半なのでしょうが、自力でやったとしても大した手間にはなりません。
家庭にあるような、ねじ回しがあれば、工賃の負担はそもそも不要になります。
N-ONEの場合、スピーカーを交換するためには、最初にフロンドドアの内張りをはがす必要があります。
その際には、ドアの取っ手にある2カ所のねじを取り外せば、自然とはがせます。
それから、ドア内張りに取り付けられているスピーカーを新しいのと交換して、ねじを再び締めて一連の作業は終了です。
こういった作業に慣れている人は、ササッと済んでしまうのでしょうが、不慣れな人でも2、3時間もあれば何とかいくでしょう。

人気のN-ONEを安く手に入れる以外な方法

ところでN-ONEを安くお得にゲットする秘策をご存知ですか?
N-ONEはなかなか値引きしないのが常識です。
つまり、そこを攻めてもあまり成果は得られません。
では、どういう方法で安く手に入れるのか?

エコカー減税でもなく、補助金でもなく、ムリな値引き交渉でもないその方法は、ある条件を満たせば誰でも行使することができます。
その方法を使えば、交渉の手間もなく、場合によっては数十万円の違いが生まれたケースも実際にあります。
その方法とは?? →→クリック
IT用語